嘘?デタラメ?間違い?実は科学的根拠のない心理学の法則とは?

嘘?デタラメ?間違い?実は科学的根拠のない心理学の法則とは?



マシュマロ実験、右脳左脳理論、スタンフォード監獄実験、人は脳の10%しか使っていない、モーツァルト効果、サブリミナル効果、嘘発見器・・・これらはすべて根拠のないデマです。

しかし今も多く人が信じています。

「なぜデマなのに広がったのか?」を紐解くと、人の思惑・欲深さ・人間心理が垣間見れます。

本記事では、そんな今も信じられているエセ科学について解説します。

本ブログでは、仕事や生活に役立つスキルを紹介しています。

仕事や日常に役立つスキル
「仕事や日常に役立つスキル」の記事一覧です。




マシュマロ実験

マシュマロ実験とは?

スタンフォード大学が実施したもので、マシュマロを使って子どもたちの自制心と将来の社会的成果の関連性を測る目的で行われた実験です。

マシュマロ実験には4歳の子どもたち約200人が参加し、一人ずつ、マシュマロ1個がある部屋に通されました。「15分の間、マシュマロを食べるのを我慢したら、マシュマロをもう1つあげる」と告げられた子どもの行動を観察しました。

その結果、我慢して2個目のマシュマロを手に入れた子どもは3分の1ほどで、追跡調査の結果、マシュマロを食べなかったグループは後の人生で優秀だと評価されたことが判明しました。マシュマロを食べた子どもと最後まで食べなかった子どもでは、大学進学適性試験の点数が210点も異なることも判明しました。

マシュマロ実験を再現したら…

2018年ニューヨーク大学とカリフォルニア大学が被験者の数を900人以上に増やして2回めのマシュマロ実験を行いました。

これにより、1回目のマシュマロ実験が示す結果は限定的であるという衝撃的な結果が判明しました。2個目のマシュマロが手に入れられるかどうかは、大部分が「子どもの社会的・経済的背景」に左右されることがわかりました。

2回目の実験により、1回目の実験で結論となったはずの自制心ではなく社会的・経済的背景が、長期的にみた子どもの成功の鍵となっていることが示されました。1回目のマシュマロ実験を行った研究者らが考えていたよりも、子どもたちをとりまく環境は、その後の子どもたちの人生にとって重要であるという重大な事実を明るみにしました。

2回目のマシュマロ実験で得た結論は

2回目の研究実験から「貧しい家庭の子どもは将来への保障が裕福な家庭の子どもに比べて少ないため、2個目のマシュマロを得るためのモチベーションを得にくい」という結論が示されました。

貧しい家庭の子どもは「今日食べ物があっても明日はないかもしれない」という可能性が常にあり、経済的な理由から「買ってあげる」という約束が破られることも考えられます。

一方で、学歴が高く裕福な両親を持つ子どもは経験から「大人は食べ物を所有するだけのリソースと経済的な安定性を持っている」ということを知っているため、「喜びを先延ばしする」ということが比較的簡単にできます。

2013年にはハーバード大学が、貧困であることがいかに人々に長期的ではなく短期的報酬を求めさせるかを研究で示しました。今回の研究は、過去の研究が示す「十分にリソースがあるかどうかが人々の考え方を変える」という内容と一致しています。

右脳左脳理論

右脳左脳理論とは?

人間の脳は左側と右側に分かれていることは当たり前です。脳に関して最もよく知られる通説が「右脳左脳理論」です。

右脳左脳理論とは、左脳が論理性を司り、右脳が創造性を司るという考えで誰もが一度は聞いたことがあるし、そう信じている人も多いです。しかし、これは科学的根拠のない俗説なのです。では、その考えはどうやって生まれ、どこでおかしくなったのでしょう?

右脳左脳理論はどのように生まれたのか

1800年代、ブローカとウェルニッケという2人の神経学者が、脳の損傷によってコミュニケーションに支障をきたした患者を調べた時のことです。

2人は患者の左側頭葉に損傷があるのを発見し、言語が脳の左側で支配されていることを示唆しました。これが民衆に広まりました。

さらに、それに拍車をかける出来事が起きます。作家のロバート・ルイス・スティーヴンソンは、論理的な左脳と感情的な右脳が競い合うというアイデアを登場人物を使って描いて世に送り出しました。それが「ジキル博士とハイド氏」です。

このような出来事が続いたことで、現在まで信じられている「右脳左脳理論」が生まれ、世に広まったというわけです。

右脳左脳理論は間違い

しかしその後、この右脳左脳理論は脳の片側が生まれつきなかったり、左右が分離した患者を調べても証明できませんでした。患者たちの動作は、あらゆる範囲に及び、論理的なものも創造的なものも確認されました。

その後の研究によって”いくつかの機能では”脳の片側が反対側に比べて機能が高いことがわかりました。言語は左半球に、注意力は右半球により依存しています。

確かに脳の片側が多く働くことはあります。しかしそれは、左脳と右脳が論理性と創造性で分かれているという考えを裏付ける証拠にはなっていません。

そもそも論理性と創造性が互いに反目しあうという考えが事実に反するのです。複雑な数学の問題を解くには、創造性が必要ですし、有名な芸術作品の多くは論理的枠組みを備えています。創造性と論理性は、ほぼすべて脳全体が1つになって機能しているのです。

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スタンフォード監獄実験

スタンフォード監獄実験とは?

1971年にアメリカのスタンフォード大学で行われた有名な心理学実験です。

スタンフォード監獄実験では、被験者である学生を集め看守役と囚人役に分けました。実験場所は、大学内の地下室でした。

看守役は制服を着て、目の動きが相手に見えないようサングラスをかけ、囚人役は、服を脱がされ、手錠・足錠をかけられ、割り当てられた数字で呼ばれ一部屋に3人入れられました。

するとなんと、実験期間中に看守役は囚人役に、点呼と称して午前2時半と午前6時に起こすという厳しいスケジュールを課す、罰として腕立て伏せをさせる、毛布を植物の棘だらけにする、独房に入れるということを”自発的に”行うようになりました。

実験が始まってから2日目で、睡眠を剥奪され虐待された囚人役は、一人また一人と脱落していきました。一方で、看守たちは思うままに権力を振るい続けます。そして6日目には実験は制御不能となり、中止されました。

実験中止後すぐに、研究者はデータ分析も済ませないうちに複数のテレビ局に実験の画像を送り、メディアに大々的に取り上げられたことで、スタンフォード監獄実験実験は一躍有名になりました。その後スタンフォード監獄実験は世界中の本やメディアに引用されて、世界中に拡散しました。そしてついには、アメリカの心理学の教科書に載り、ハリウッド映画やネットフリックスのドキュメンタリーでも描かれるほどに一般化しました。

これによりスタンフォード監獄実験は有名となり、「普通の人を、恵まれた環境、幸福な家庭、良い学校から連れ出し、身辺の詳細を変えるだけで、行動に強い影響を与えることができる」という実験結果もまた、世界に拡散することになったのです。

実験ねつ造の疑念は関係者リークから始まった

スタンフォード監獄実験がねつ造だったとされる根拠のひとつが、2007年に刊行された実験責任者の自著に書かれている記述です。

看守役が“自発的に”サディストになった具体例である「囚人を数字で呼ぶ」「サングラスをかける」「サディスティックなゲームをさせるというのは、看守役が考案したのではなく、実験責任者が指示した。

調査を続けると、芋づる式に一般に知られていることと異なる事実が浮かび上がってきます。そもそもスタンフォード監獄実験を思いついたのは大学の学生だったのです。

看守役が”自発的に”行ったと言われる17のルールのうち11のルールはこの学生が考えたものでした。さらに当時の録音テープからは、実験の間、実験責任者とこの学生が、囚人をもっと厳しく扱うよう、看守役へプレッシャーをかけていたことが判明しました。

囚人役が追い詰められたのは演技だった

 実験2日目にヒステリーを起こした囚人が「何だってんだ。ジーザス! はらわたが煮えくり返る。わからないか? おれは出たいんだ。ここは最悪だ。もう一晩も耐えられない。うんざりだ!」と叫んだと言われており、これはこの実験の残虐性を象徴するセリフとして有名になりました。

しかし、2017年にあるジャーナリストが、この囚人役に尋ねたところ「あれは全部芝居だった」と語ったのです。この囚人役は、初日は役を楽しんでいたといいます。彼は実験の最中に試験勉強をしようと思っていましたが、監獄に入ると教科書を取り上げられたため、翌日止めることを決意しました。彼は、はじめは腹痛を装ったが上手くいかず、作戦を変えて感情が制御できないふりをしました。

その結果が「何だってんだ。ジーザス!……もう一晩も耐えられない。うんざりだ!」という叫びが生まれたわけです。

再現実験を行うと…

スタンフォード監獄実験はあまりに非人道的だったので、誰も検証実験をしようとしませんでした。

しかし、前述のねつ造疑義が持ち上がったことで、2002年5月に英BBCが再現実験を行いました。担当した実験者は看守たちに指示をしませんでした。

すると、なんと何も起きませんでした。番組画面には、呑気に座ってタバコを吸う男たちの姿が写るばかり。残酷なリアリティ番組を期待していた視聴者は、騙されたように感じたといいます。

しかし、このBBCの再現実験はやがて忘れ去られ、センセーショナルなスタンフォード監獄実験だけが、検証されることもなく今に至るまでメディアに繰り返し取り上げられているのです。

嘘?デタラメ?間違い?実は科学的根拠のない心理学の法則とは?

人は脳の10%しか使っていない

人は脳の10%しか使っていない説とは?

映画や雑誌、著名人などにより、人は脳は10パーセントしか使われていないというアイデアが広められ、それを信じる人は数多くいます。もし脳のすべてのポテンシャルを開放した時に何ができるかを想像すると、ワクワクしますよね。

他人の考えを覗いたり、株式市場で遊んでみたり、手を使わずに空き缶を破壊したり浮かせたり。そんな想像はときおり小説になったり映画になったりしてSFの一領域として確固たる地位を築いています。

しかし、この説に科学的な証拠はありません。では、なぜこの説が広まったのでしょうか?実はどこから始まったのかを正確に指摘するのは難しいのです。決定的なソースはありませんが、アメリカの心理学者ウイリアム・ジェームスや、アルバート・アインシュタインが「我々は精神的なポテンシャルのほんの一部しか使っていない」と示唆したことが、人々の間で歪んで伝わったというのが有力な説です。

人は脳の全体を使って生きている

人は脳のほぼ100%を使って生きています。

近年、PETスキャンやMRIsなどの技術によって脳の働きを視覚化することができるようになったことで、歩いたり喋ったりという単純な動作においても脳の大部分の領域の働きを確認することができました。

一度にすべての筋肉を使うことがないように、一度に脳のすべてを使うことはありませんが、我々が数日にわたって脳のすべての部分を使っていることはこれらのスキャンによって証明されています。

人は脳の一部を失うとどうなるのか?

フィネアス・ゲージの話を聞いたことがありますか? 19世紀の鉄道建築技術者で、レール用のくぎで頭を貫通する事故にあった人です。

実際にはくぎは頭には留まらずに、完全に貫通して飛んでいってしまったのですが。驚くべきことに、それでも彼は死ななかったんです。記憶も技術もそのままでした。ただし多くの友人が、彼の性格が変わってしまったと証言しています。

沢山の人が彼を使って、さまざまなことを証明しようとしたので、我々には実際彼がどんな人だったのかはわかりません。しかし棒が頭を貫通したら、何かしら変化が起こるということにはほとんど疑う余地がありません。

イギリスのピアニスト、クライブ・ウェアリングは、海馬を破壊するウイルスに感染しました。海馬は記憶保存をコントロールする脳の領域です。その結果、妻以外の人を識別できなくなり、30秒以上記憶を保持することができなくなってしまいました。脳のすべての領域は機能を持っていて、それらは自分自身であり続けるために必要なんです。

もし脳の10%理論が本当なら、彼らのように脳の一部を失っても、それまでと変わらないはずです。しかし、そうなっていないという事実からも、脳の10%理論は間違っていたということが確認できます。

モーツァルト効果

モーツァルト効果とは?

お腹の中の赤ちゃんにクラシック音楽、特にモーツァルトを聴かせると頭のよい子が生まれるという説です。

もしかしたら、あなたも母親から聞いたことがあるかもしれませんし、あなた自身も実際にお腹の赤ちゃんにモーツァルトを聴かせていたのかもしれません。

CDショップに行けば、胎教のためのモーツァルト曲集のCDなども多く出ていて、そのようなCDで胎教をする母親も珍しくはないようです。

しかし、残念ながらこの説は近年では嘘・デタラメだと言われているのです。

モーツァルト効果が広まったわけ

この説は、フランスの耳鼻咽喉科医が1991年に提唱しました。

提唱者は、「特定の音楽は、特定の症状に効き目がある」と唱え、中でもモーツァルトの音楽には気分を明るくし、目の前の課題への集中力を高める効果があると説きました。

1993年、この説を観測する実験が、カリフォルニア大学の研究者によって行われました。

実験の内容は、2組の被験者のグループに、同じ空間認識のテストをし、一方のグループには試験前にモーツァルトを聴かせ、もう一方のグループには試験前に暗闇の中で過ごさせるというものだったのです。

この実験で、モーツァルトを聴かせてから問題を解かせたグループの方が好成績を収めるという結果を得ました。

このことから「脳のある部分には特定の周波数に反応する分野が存在しているらしい」と科学雑誌「ネイチャー」に発表したのです。

しかし、この実験は、個々の被験者それぞれの知能を調査したわけではなく、またモーツァルト以外の音楽では、どのような結果をもたらすかなどについても全く言及がありませんでした。

一度広まった噂は止められない

この実験からわかるのは「ある種の音楽が、人間の脳をリラックスさせ、それによって機能を向上させることもある」といったくらいのものであったのです。

にもかかわらずマスコミは「モーツァルトを聴いた子供は賢くなる」と大々的に報じました。

研究者たちは、自分たちの実験が誤解されており、モーツァルトを聴けば賢くなるわけではないと再三訴えましたが、この誤った学説が世間に蔓延していくのを止めることはできなかったのです。1998年には、ジョージア州とテネシー州の州知事が、全ての新生児にクラシックのCDを送る予算を確保するまでに至ったのです。

そのムーブメントにより、何百万もの妊婦がその効果を信じ、胎教としてお腹の中の子供にモーツァルトを延々と聴かせることとなりました。

その後も、この学説を証明あるいは否定するための実験が繰り返されましたが、1999年頃からその存在を否定する声が多くなってきました。

ハーバード大学では20の実験データを分析し平均を調べましたが、「モーツァルト効果」の存在を示す結果は得られなかったといいます。2007年、ドイツ教育省では、様々な実験結果を総合した結果「モーツァルト効果は存在しない」とする研究結果を発表したのです。

それを覆すような、明らかな実験結果は未だ得られていません。

しかし、一旦広まってしまったこの学説を一般大衆に誤りであると認めさせるのはなかなか難しいもののようで、今でも世界中で信じられています。

嘘?デタラメ?間違い?実は科学的根拠のない心理学の法則とは?

サブリミナル効果 

サブリミナル効果とは?

サブリミナル効果とは、 無意識下(潜在意識)に刺激を与えることで表れる効果のことです。

日本では、サブリミナル効果を大手放送局がTV番組内で不適切に使用したということで一時期問題になりました。テレビ画面の映像に一瞬だけメッセージを映すということをして、市調査の潜在意識に訴えようとしたのです。

そして1999年には、日本国内でサブリミナル効果を狙った映像を放送することが全面禁止にされました。

そんなサブリミナル効果ですが、実は科学的な根拠に乏しく、信ぴょう性は無いようです。

サブリミナル効果の起源とは?

1957年、アメリカの市場調査業者が、ある実験結果を発表しました

その実験とは、映画のスクリーンに「コーラを飲もう」「ポップコーンを食べよう」というメッセージを書いたコマを繰り返し二重映写して、映画館でのコーラやポップコーンの売り上げへの影響を調べる実験を行ったというものです。

その結果、コーラは18.1%、ポップコーンは57.5%の売り上げの増加が認められました。この衝撃的な結果により「もしかしたら洗脳されるのかもしれない」という恐怖とともに、サブリミナル効果は広く知れ渡りました。

しかし、実験結果の論文が発表されなかったこと、再実験では効果が証明されなかったことなど、実験の結果について、不審な点が次々に明らかになります。

エセ科学のサブリミナル効果はなぜ今も禁止され続けるのか?

エセ科学だと判明した今もなお、世界中でサブリミナル効果は禁止されています。それはいったいなぜでしょう?

その理由としては以下の3つが考えられます。

1.洗脳されることへの恐怖が想像以上に強かった
サブリミナル効果が広く知られるようになった、1950年代は東西冷戦の真っただ中でした。そんな状況で、「TVや新聞などを通じて、洗脳されるかもしれない」という恐怖を世間の人は体験してしまったわけです。

2.消費者の意思を操作しようとする悪質な行為である
サブリミナル的表現は、消費者の無意識に命令を刷り込んで、意思を操作しようと試みます。「サブリミナル効果=消費者を秘密裏に操作する悪質な行為」というコンプライアンスの懸念が非常に強いため、いまだに禁止されているのだと考えられます。

3.限られた条件下だと効果があるケースも
サブリミナル効果の研究は、現在でも続いています。2006年にユトレヒト大学の研究チームによって、「極めて限定的な環境ではサブリミナル効果が確認された」と発表されました。サブリミナル効果が完全に否定されたわけではないとも言えることから、いまだに、サブリミナル効果は多くの人にとって、不気味な存在であり続けていると考えられます。

嘘発見器

嘘発見器とは?

正式にはポリグラフマシーンと呼ばれます。しかし、その信用性はゼロに等しいようです。

嘘発見器(ポリグラフマシーン)は、その人が嘘をついているかどうかというよりも、緊張したときに汗をかきやすくなる、といった身体的な特徴に対して反応しているだけなのです。

嘘発見器を騙すテクニック

まずあり得ないと思いますが、もしあなたが嘘発見器(ポリグラフマシーン)に掛けられたときのために、嘘発見器(ポリグラフマシーン)騙すテクニックをお伝えしましょう。

質問への応答は一貫性を持つこと
「嘘発見器を使って何かをする」ということは「単なる機械に向かって話す」ということではなく、その一連の流れが尋問そのものなのです。嘘発見器にかけられる前後の会話にもきちんと一貫性を持たせましょう。

ゆっくりとしたペースで答える
質問されたときはリラックスをし、2〜4秒ほど間隔をとり、普段通りに呼吸をすることを心がけましょう。

おしりに力を入れる
おしりの括約筋にぐっと力を入れるとよいといわれます。本当のことを答えるときも、嘘をつくときも変わらずおしりに力を入れることで本当と嘘の境を曖昧にすることができます。

引用元一覧

左脳が論理性、右脳が創造性という俗説(TED-Ed: Elizabeth Waters)

スタンフォード監獄実験にもちあがった“ねつ造疑惑” 

「人間は脳の10%しか使っていない」はウソ?実際はこんな感じ

「モーツァルト効果」が嘘・デタラメだと言われる理由とは?

サブリミナル効果は嘘だった!?今なお禁止され続ける意味とは?

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