【実体験】10年前のWindows7パソコンを買取りしてもらえた【おすすめ】

【実体験】10年前のWindows7パソコンを買取りしてもらえた【おすすめ】 家計を助けるポイ活・財テク
【実体験】10年前のWindows7パソコンを買取りしてもらえた【おすすめ】

10年前、著者が大学生の頃に購入したWindows7のノートPCを、最近発掘しました。この化石のようなパソコンが1,300円で売れたお話です。

Windows7はサービス終了しており、自治体で処分すると費用が掛かってしまうので「どうしたものか…」と困っていたところ「壊れたパソコン買取専門店」を見つけました。

【ジャンク品パソコン買取ドットコム】

査定を依頼したらなんと「買い取ってくれる&送料無料」とのことで、このノートパソコンを売却することを決意しました。

そこで、本記事では実際に私が体験した査定&買取までの流れを紹介します。

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無料査定

下記リンク先から「ジャンク品パソコン買取ドットコム」のサイトへ移動します。

【ジャンク品パソコン買取ドットコム】

移動先サイト右上の「無料買取査定」をクリックします。

無料買取査定

クリック後の画面を下にスクロールすると、入力フォームがありますので必要情報を入力しましょう。

入力フォーム

このとき商品の鮮明な写真を添付しましょう。また、傷や汚れがあれば正直に伝えましょう。傷や汚れがあるのに、それが分からない写真を載せてしまうと、正しい査定ができません。のちのちのトラブルにつながる恐れがあるので、商品の状態は正しく連絡することを心掛けてください。

私が実際に伝えた商品の状態

キーボードの黄ばみと、左下の塗装剥がれ
キーボードの黄ばみと、左下の塗装剥がれ

買取の依頼

査定結果は、上のフォームに入力したメールアドレスに届きます。

査定結果に満足できれば、買取の依頼の返信をしましょう。査定結果の有効期限は3日間です。査定結果に満足できれば、すぐに返事しましょう。

なお、このときの返信メールには以下の情報を付け加えましょう。

買取依頼返信メールに書くべき情報

  • 名前
  • ふりがな
  • 年齢
  • 職業
  • 郵便番号
  • ご住所
  • 電話番号

発送準備

「買取依頼」が完了したら、いよいよパソコンを発送します。

発送前にパソコンを必ず初期化しましょう。初期化の方法はインターネットで

  • Windows 初期化
  • Mac 初期化

などで調べれば簡単に見つかります。

パソコンの初期化が終わったら、いよいよ発送準備です。パソコン以外にも送るべきものがあります。

発送準備するもの

  • 商品(電源など付属品も忘れずに)
  • 身分証明書(住民票3ヶ月内の原本+運転免許証・保険証・住民基本台帳のいずれかのコピー)
  • 買取申込書(印刷したもの)
  • 住民票取得時の領収書(買取金額に上乗せで払ってもらえる)

発送は、査定結果に納得した3日以内に実施してください。

発送

佐川急便のみ送料着払いOK。沖縄・離島はクロネコヤマトもしくはゆうパックで着払いOK

※佐川急便 営業所検索ページはこちら

商品は、1つにまとめて極力小さめに梱包しましょう。

ノートPCは3辺合計80cm~100cm以内厳守です。100cm以上は買取金額から送料を差し引かれてしまいます。

元箱があれば、元箱も大切な商品です。減額になるので、元箱に伝票等を貼らないようにしましょう。

送付先
〒812-0026
福岡県福岡市博多区上川端町1-31 坂巻ビル1F
ジャンク品パソコン買取ドットコム

入金確認

数日経ったら 買取申込書に記載した銀行口座を確認してみましょう。

【実体験】10年前のWindows7パソコンを買取りしてもらえた【おすすめ】
買取金額1,000円+住民票代金300円

まとめ

いかがだったでしょうか?

私の感想は「数回のWeb上でのやりとりだけで査定が完了し、送料無料でパソコンが処分できるのですごい楽だった。しかも古いOSでも買い取ってくれたので大満足」でした。

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